2014年08月31日

心と体の癒し方・治し方クルーズ 体のコースはじまりました

ひさしぶりにくみはなです☆

心と体の癒し方・治し方クルーズ 体のコースが8月30日から始まりました♪
体のコースは全10回で快医学についての講座です。

1回目のこの日は操体法について。
盛りだくさんな内容でアタマがいっぱいですが、
参加したみなさん同じように体が良い方に変化したと実感されたようでした!

さて習ったことを家に帰ってさっそく復習。
夫に試してみたら…
『おっ!からだかかるくなったー!』との感想!かなり驚いてました!私も実践できた上に効果があったのでまたまたビックリ!
2時間半の講義内容も実践すると5分くらい。
その5分の短い時間でも快へと体を向かわせる操体法。
私も辛かった寝違えからあっという間に解放されました!

体のコースは、全10回。
自分の手で、自分を癒し、家族を癒し、関わるかたを癒していけることで、地球までも癒していける…
という講師の坂田さんの言葉がとてもひびきました。
そうなるための第一歩を踏み出したこの日でした。


これからのレポートは
●操体法
●ライフエネルギーテスト
●温熱療法
●頭蓋仙骨療法
の4つのカテゴリごとにお届けします☆



  

 

2014年08月30日

「2013年夏産まれ集合~!1stバースデーパーティ♪」

3月のハーフバースディパーティから早半年、
もうすぐ一歳の子たちのイベントをママそらのkiyomiさんが企画してくれました~!
贅沢な内容にわくわくなかおりです♪

うちのオラフ(ぼっちゃま)、明日の野菜の日で一歳です~!
あれから一年経ったのかと思うと感無量;;

たくさんの方の励ましやサポートで1年をドラマティックに過ごすことができました。
心から感謝です!

1歳のママもお祝いしたい方も是非どうぞ~♪


◆◆◆イベント情報◆◆◆


「2013年夏産まれ集合~!1stバースデーパーティ♪」

今年の夏前後に1歳を迎えるお子様のお祝いと、1年間頑張ったママ達にご褒美ランチをして頂くパーティを開催します!





からわせ餅をしたり、写真撮影をしたり賑やかにお祝いした後に、1年間頑張ったママにもご褒美のランチタイム☆

午後は、講師を招いて想い出の写真をスクラップブッキングで可愛くアレンジします♪
同時に、プロカメラマンによるプロフィール写真撮影会(別途¥3000)も開催します。
お1人でも、お子さんとの記念としてもいいですね!

日時:9月29日(月)
10:00〜13:30
場所:えびすCafe
(熊本市東区広木町30-53)
参加費:1500円
(ランチ代+スクラップブッキング材料費込み)
持参物:お子様のご飯、写真2〜3枚
定員:10組
*ランチ時は子供の見守りあり

申し込み・問い合わせ
ママそら☆くまもと(kiyomi@eri.bbiq.jp)

また、毎月第3木曜日10時から、広木町のえびすCafeにて「ママそらくまもとカフェ」という座談会などを開催しています。
お気軽に遊びにいらしてくださいね~☆
  

Posted by かおり at 07:00 Comments(0) お知らせ
 

2014年08月27日

ミニトモカフェ~赤ちゃん待ちの心と体の温め方講座2~レポート

こんばんは(*^ー^)ノ♪

ヘナで子宮の働きを整えて、わくわくで赤ちゃん待ちしてる、あこです(^-^)

新しく生まれ変わる新月の、前日に開催しましたミニトモカフェ♪

天然デトックスのヘナをして下さったのは「自然療法おうちさろんガンガー」のぷしゅぱさん。
マッサージしてあげるのが大好きです!という、りょうこさんもお手伝いに来て下さいました~♪

「生命の科学」とも言われる、インド伝承医学アーユルヴェーダにも詳しい、ぷしゅぱさんから、ヘナとは…。女性の身体と心について…。閉経後のホルモンバランスなどなど…。熱く語って頂きましたぁ(^o^)v


色々と学んできたつもりの私も、初めて聞くこと、なるほどーなぁ、と目からウロコの話がありましたょ~♪♪

女将かふぇも来てくれて、マヤナッツコーヒーを頂いたり、ぷしゅぱさん差し入れの甘酒、薬草を学んでる、かおりさんが煎れてくれた赤ちゃん待ちの私たちにオススメの薬草茶を飲みながら、お喋りタイム~♪♪



その傍らで順番にヘナ体験していきました。
塗布の前にまずは、とろけるようなマッサージ!!




鎖骨、耳、首、肩、背中、腕とほぐしてもらい、すぐにリラックスモードに( 〃▽〃)

さらに、頭皮をオイルマッサージしてもらって、いよいよ天然100%のヘナ!!






薬草の香りで、さらに、癒しの世界へと導かれていきました★

頭寒足熱が望ましい体ですが、ストレスやパソコンなどの影響で頭に血がのぼって足先は冷えてる人が多いそうです。

ヘナで頭をクールダウンし、血行が良くなって足先はポカポカ。身体が喜んでるのがわかります(^o^)v

ミニトモさんとの新しい出逢いもあり、心も体も温まって、とっーーても幸せな日でした( ☆∀☆)

皆様本当にありがとうございました(*^ー^)ノ♪





  

Posted by akoとhappyyoga at 20:08 Comments(0)   ∟ミニトモカフェ
 

2014年08月19日

8/24(日)くまもとアレルギーっ子子育て応援イベント【入場無料】

おはようございます!
お盆にキャンプに行き、結局三泊四日自然の中で過ごしたかおりです^^
BBQにグリーンカレーに、ドラム缶風呂♪薬草摘みもしましたよ~!
阿蘇の波野の夏祭りもあったので、ヤマメつかみ取り大会や花見大会があって、子どもたちも大満足♪
つながらない訳じゃないけど、携帯パソコンから離れて、自然の中で語り合う時間は最高でした!

そんなときにも話題になったアレルギー・・・
妊娠出産子育て期においても頭を悩ませます。
アレルギーのことをもっとよく知り、生活の中でできることを学びませんか?

なんと!先着50名の方には、女将が勤める母野思のくまべジ菓をプレゼントって!
早行かなん!!!

*************************




ECO WORKS PRESENTS
くまもとアレルギーっ子子育て応援イベント【入場無料】


いよいよ今週末にせまったアレルギーっ子子育て応援イベント!たくさんのご来場をお待ちしています♪

日時:8月24日(日)10:00~16:00
会場:熊本市流通情報会館 1F展示ホール(熊本市南区流通団地1-24)

アレルギー性鼻炎、食物アレルギー、花粉症など、現代では多くの子どもたちが多種多様なアレルゲンにより苦しんでいます。アレルギーについてもっとよく知り、解決に向けて取り組むため、子どもたちの保護者はもちろん、医療、食品、住環境など企業・社会が一体となってアレルギーを考える、情報発信イベントを開催します!

■イベントについて
このイベントは、アレルギーに苦しむ子どもたちを取り巻く子育て環境について考え、情報を発信するイベントです。本イベントへの参加によって、アレルギー疾患の治療や改善を謳うものではありません。予めご了承ください。

【タイムテーブル】
10:00 開場
10:30 講演 アトピアクリニック稲葉先生
11:30~12:00 パネルディスカッション
【テーマ】子どもたちの健康のためにできること
13:30 プチセミナー
子どものスキンケアや、食事に関する知識など、各分野のプロ達が贈る知って役立つプチセミナー
16:00 終了 
※イベントの内容、予定時刻は変更となる可能性もあります。詳細はお問い合わせください。

■アレルギーを考える企業が勢ぞろい!
アレルギー対応の商品・サービスを提供する様々な企業が勢ぞろい!気になっていたあの商品を体験したり、わが家の暮らしにぴったりなサービスと出会えるかも?様々な企業や商品を一度にチェックするチャンス!

■お役立ちプチセミナー
子どものスキンケアや、食事に関する知識など、各分野のプロ達が贈る知って役立つプチセミナーを開催。いずれも参加無料です。(予約不要・定員になり次第締切)

■専門医による講演会
全国から患者さんが訪れる話題の専門医、アトピアクリニック院長 稲葉医師によるアレルギーやアトピーについての講演会。アレルギー対応の商品・サービスを提供する様々な企業が勢ぞろい!気になっていたあの商品を体験したり、わが家の暮らしにぴったりなサービスと出会えるかも?

■フードコーナー(販売)
健康はやっぱり食べ物から! パンやお菓子、無添加食品、有機野菜など、体に優しいお店が集まります。食物アレルギー対応の商品やレシピもチェック!

主催:くまもとアレルギーっ子子育て応援団
問合せ:096-370-6105(ワイヤーママ編集室)
協賛:エコワークス
  

 

2014年08月11日

ミニトモカフェ~赤ちゃん待ちの心と体の温め方講座②~

おはようございます♪
台風一過の月曜日、夏の暑さも和らぎ、ゆっくりタイム。
あ、家で過ごす時間が長い週末でおうちの中も台風が通ったみたいですけどね><


温圧療法を学んで、温まりまくりのかおりです^^
ミニトモ連続講座二つ目は天然デトックス体験~!
未妊の日のワークショップも大人気だったガンガーのぷしゅぱさんにおいでいただき、いのちを授かることをテーマにしたお話や、ホルモンバランスを整えたり、炎症を抑える働きをしたりする、ヘナを紹介していただきます。

当初は9月を予定していましたが、新しく生まれ変わる新月に塗布するとデトックス効果倍増ということで、新月の前日に緊急設定!!!
オイルでヘッドケアしてもらって、うっとり気持ちよくなったところで、ヘナ塗布♪

ヘナは、ヒンディー語では、メヘンディ、日本では「ミソハギ」として知られています。インドを中心に、パキスタン、イラン等の西南アジアから北アフリカにかけて広く自生している低木で、幹は1.5〜3メートル位まで伸びます。葉を乾燥させ、粉末にしたものを「ヘナ」と言います。
インド伝承医学アーユルヴェーダでは、ヘナの葉は皮膚炎や出血、やけど、打撲傷などの治療として数千年前から使用されてきました。

染料としての知られることが多いヘナですが、化学染料と違い、頭皮にすりこみ、血液と神経を介して全身をめぐらせると、薬効が体の必要な場所に届きます。

ヘナの薬効による、期待できる効果として…
血液浄化、睡眠が深くなる、口内炎やニキビ、吹き出物、皮膚炎、皮膚病予防。
つらい頭痛にもいいそうです。頭皮の血液循環が良くなり、頭痛が軽くなります。
インドでは、昔は牛の不妊症の治療に使われるほど、生体に及ぼす力のあるハーブと言われていたそうです。
くせ毛や猫っ毛がだんだんと改善されていく人も。
何と、白髪が黒髪になってきた方のいらっしゃいます。

これから授かるミニトモさんにもおススメしたい理由として、産前・産後にもヘナはいいそうです。

産前のヘナ
●肝臓・子宮のデトックス(パーマやヘアカラー、シャンプーに含まれる化学物質を流してくれる。)
●定期的なヘナトリートメントで生理不順を治す効果が期待できる。

産後のヘナ
●(出産もデトックスと言われていますが)子宮のさらなるデトックス。ホルモンバランスを整え、産後のうつ、イライラを和らげる。
●産後の抜け毛の予防。
●おっぱいの張りを鎮め、スムーズな母乳育児を助ける。

こんな話を交えながらのヘナ体験はいかがですか?
ヘナが気になる方、アーユルヴェーダを知りたい方、ぷしゅぱさんとお話したい方、白髪が気になる方、
赤ちゃん待ちトークをしたい方・・・
お待ちしていますーー^^




*日時*8月24日(日) 13時半〜15時半
*場所*アトリエT(長嶺)にて
*持参するもの*塗布希望の方
汚れてもいいタオル・シャワーキャップ・スカーフなど、髪を覆うもの・前開きの服がオススメです。
*参加費*2500縁(定員5名で、あと3名です><)
見学のみの方は500縁です。

お申し込みは・・・
umitsuki1103☆gmail.com(☆を@に変えて)まで
「ミニトモカフェ8月24日参加希望」のタイトルで
お名前・塗布希望の有無・携帯番号・携帯電話のメールアドレスをお知らせください。
ご連絡をいただいた方には、折り返し担当からご連絡差し上げます。

  

 

2014年08月02日

第 23 回母乳育児シンポジウム「母乳育児の輪を広げよう」

あっという間に8月ですね~!
うみ・つきスタッフはほぼ全員集合(子どもの熱で一人お休み;;)して、
新スタッフのあこさんの歓迎&オーストラリア研修に行くtakakoさんの壮行会を兼ねて、
移転オープンした直江助産院にて
今年のいいお産の日や情報誌ぷかぷかについてのミーティングをしました~♪

持ち寄りディナーで美味しい時間♪

今日から熊本で母乳育児シンポジウムが始まります。
うみ・つきも熊本県助産師会会長の坂梨先生にお誘いいただき、パネル展示させていただきます。

とっても濃密な内容で、読んでるだけでも勉強になるなあと坂梨先生にご承諾いただき、お知らせ転送します。

詳しくは、
http://www.bonyu.or.jp/index.asp

<世界母乳週間 世界母乳の日>
2014 年 8 月 2 日(土)3 日(日)
第 23 回母乳育児シンポジウム「母乳育児の輪を広げよう」
主催:一般社団法人日本母乳の会
後援:ユニセフ 厚生労働省 日本産科婦人科学会 日本小児科学会 日本小児科医会 日本周産期・新生児医学会日本助産師会 日本看護協会 熊本県産婦人科医会、熊本県母性衛星学会、熊本小児科学会、熊本県小児科医会 熊本県看護協会 熊本県助産師会 熊本県 熊本市

8月2日 土

総合司会:蔵本 昭孝(産・熊本市民病院) 石笠 奈美(助・国立病院機構嬉野医療センタ—)
9:00 〜 9:30 挨拶開会挨拶: 近藤 裕一 第 23 回母乳育児シンポジウム 実行委員長 熊本市民病院 挨 拶: 山内 芳忠 日本母乳の会 代表理事 メッセージ:厚生労働省雇用均等・児童家庭局母子保健課(予定)
9:30 〜 11:00一般演題(1) ワークショップ (一般演題応募から)第 22 回第 23 回ワークショップ優秀演題 「妊娠中の乳房ケアを考える」「赤ちゃんの泣きを考える」
11:00 〜 11:302014 年「赤ちゃんにやさしい病院」認定証授与式挨拶・認定証授与:平林 国彦(ユニセフ東京事務所 所長)
11:30 〜 12:00 特別講演「赤ちゃんにやさしい病院推進運動と子どもの健康」講師:平林 国彦(ユニセフ東京事務所 所長) 司会:山内 芳忠(小・吉備国際看護大学)
<12:00〜13:00 昼食・休憩>
13:00 〜 13:30報 告(1):妊娠中の乳頭ケアの実際・母親の実態調査(BFH 施設の調査から) 妊娠中の乳頭ケアは日本の母乳育児支援として行われてきましたが、近年、欧米文化の影響で、不必要という意見も 出されています。BFH 施設のアンケート調査から妊娠中の乳頭ケアの実態について、報告します講師:山縣 威日 (産・サンクリニック/日本母乳の会学術委員会)
13:30〜 15:45 シンポジウムI 「変化する社会と母乳育児支援」急激な社会の変化が生みだした人間関係の希薄さは、子育ての場にも影響を及ぼしています。母乳育児支援には産 科医療の現場だけではなく、幅広い支援が必要です。様々面から考えていきます司会:吉永 宗義(小/日本赤十字九州国際看護大学/宗像市) 薬袋 由美(助・山梨県立中央病院/甲府市)

1)基調提言日本のお産が戦後どう変容してきたか、助産・産褥・新生児の保健指導、今一番足りない親子関係の支援。助産師 の必要性・重要性、そして周産期医療に関わる人へ、支援のあり方を伝えたい久保 紀夫(産・国立病院機構九州医療センター/福岡市)
2)社会的に困難な状況におかれた母子への支援様々な問題を抱えている目の前の母親に、今できることは何なのか。中絶や乳児院へ児を預けるなど子どもの存在を忘れたいと言う方も多い。地域で「命の授業」を行っているので、伝えたい太田 純代(助・福岡赤十字病院/福岡市)
3)母乳育児を通して、母親として育つために—支援に何が必要か愛されたという実感を持つことができない女性が出産し、母親になれないことが多い。母親になって行く過程を 支援する大変さ、そして母親への一歩を踏みだすための支援とは、を考えていきます熊谷 孝子(栄・くまがい産婦人科/大分)
4)母乳育児を地域・社会に広げるために—BFH認定病院の影響退院後、母親が自信を持って母乳育児を続けるために、地域での広がりをどうするか。BFH の活動と地域の母乳の 広がりについて、また、十三市民病院の取り組みを伝えます
<15:45〜16:00 休憩>
16:00〜16:45 市民公開講座 教育講演「スマホ時代の母乳育児」ここ数年のスマートホンの普及は社会に急激に大きな変化をもたらしています。若い母親達がスマートホンで育児を していることを医療関係者はどの程度知っているでしょうか。医療者はその実態を知り、どうすべきか提言します講師:佐藤 和夫(小・国立病院機構九州医療センター/福岡市) 司会:近藤 裕一(小・熊本市民病院/熊本市)
16:45 〜 17:45
17:45 〜 18:00
18:30 〜 20:30
ポスター前発表 一般演題応募演題からポスタ—前で質疑応答 日本母乳の会会員報告会懇親会 ホテル日航熊本

8月3日 日
平林 円(小・大阪市立十三市民病院/大阪市)総合司会:森下 哲哉(産) 森下産婦人科医院(福岡市)木庭 礼子(保) 熊本市役所 子ども支援課 (熊本市)
8:45 〜 9:45 一般演題(2)
9:45〜 11:45 シンポジウムII 「母乳育児支援:取り組みのベーシック」妊娠した母親の 95%以上が母乳育児を望んでいるのに、1 カ月健診では平均 50%。99%の母親が病院・診療所で 出産する現在、産後入院中に、それぞれの職種ができること、困難な事を話しあいます司会:沼田 修 (小・長岡赤十字病院/長岡市) 桑原 美保(助・熊本市民病院/熊本市)

1)なぜ、産科医が母乳育児支援をするのか—産科診療所の産科医から- 世代間伝承の途絶のために日本の文化から一度消え去った母乳育児を復活することが、日本の社会の諸問題の大 きな原因である少子化に対する最も効率の良い対策です。その実現の中心は産科医であり、その役割を考えます柚原 健男(産・ゆのはら産婦人科医院/熊本市)
2)0.1.2 日目の母子ケアのポイント—産科診療所の助産師から出産後、母乳が出始めるまでの 3 日間、頻回授乳を含めて、母親をどのように支えていくか考えたい原田 美由紀(助・産科婦人科久米クリニック/いちき串木野市)
3)補足検討チームを作って— 病院小児科医から母乳不足に対して自信を持って対応するために院内デ―タを基に検証して、を考えていきます佐藤 広樹(小・組合立諏訪中央病院/茅野市)
4)病院内に母乳育児を定着させるために—病院産婦人科医から多数のスタッフ、移動の多い病院にて、母乳育児支援の考えを浸透させていった経過と苦労したことをお話ししま す房 正規 (産/加古川西市民病院・加古川市)
5)小児科医、多職種との連携—病院助産師から母親を支えるためには多職種での支援が必要です。新しい取り組みを始める時の経験等をお話しします
11:45 〜 12:10報 告(2) こども未来財団委託研究報告「産後2週間健診への提言」
<12:10〜13:10 昼食・休憩>
13:10 〜 13:40山本 優子(助/仙台市立病院・仙台市)講師:西巻 滋 (小/横浜市立大学附属病院・横浜市)報 告(3)「震災を忘れない:福島のお母さんはかなりポジテイブ!」3.11 の東日本大震災後、まだ多くの方々が避難生活を余儀なくされています。原子力発電所の事故による災害に会 った福島県での母乳育児支援の現状をお話しします講師:氏家 二郎(小・国立病院機構福島病院/須賀川市) 教育セミナー実践編 「母乳育児支援の問題を考えよう」
13:40 〜 15:30母乳育児支援で、ぶつかる問題を皆さんで考えましょう。QA 方式で、気軽に知識と実践を司会:久野 正 (小・聖マリア病院/久留米市)
1)「母親の母乳分泌と赤ちゃんの生理を科学する」講師:杉本 充弘(産・日本赤十字社医療センター/東京)
2)「母乳育児支援で悩む低血糖の問題について」
3)何でも質問してみよう
15:30 〜 15:40閉会挨拶:久保 紀夫 第 23 回母乳育児シンポジウム副実行委員長 挨 拶:田中 滋己 第 24 回母乳育児シンポジウム実行委員長挨拶講師:畑崎 喜芳(小・富山県立中央病院/富山市)

  

 

2014年08月01日

ミニトモカフェ~赤ちゃん待ちの心と体を温めよう~レポート

はじめまして(*^ー^)ノ♪
この度、うみつき新スタッフになりました、あこです(^o^)

今年の春に、未妊の日のイベントに参加したんです!
その時にスタッフの熱い思いに感動しまして、初参加にも関わらず「私もスタッフになりたいです!」とアピールしていました(*^^*)

色んな良きタイミングが重なって、正式にスタッフとして活動スタートです(^o^)

皆様、どうぞよろしくお願い致します。


先日のミニトモカフェのレポートです!

ゲストは、ビワ温圧療法師の坂田真由美さん。

東洋医学の考え方、五臓六腑と疾患の関係など、資料を元に教えて頂きました。


そして自己紹介time~
今抱えている不調や症状などを報告していきました。
それを元に、効果的なツボを教えてもらい気血の流れを改善していきます!

二人一組になって、たーっぷり温圧体験♪




ビワエキスの香り漂う心地良い空間で、体の内側からポカポカと温まってきます。

熱がすぐに伝わるツボと、感じにくいツボがありましたょ~
各自の気持ち良い温度を調節しながら行いました♪




「意外なところが冷えてたんだなぁと発見できて良かったです」
「温かさを維持できるように、冷やさない心掛け、筋肉で熱を生み出す体作りをしたいです」

などの感想を頂きました。

ご参加の皆様に、ビワ酒のお土産もありましたょ~(^o^)v


坂田先生、ご参加の皆様、ありがとうございました。


体験後は、女将かふぇ\(^o^)/

ノンカフェインの野菜コーヒーと、くまベジ菓を頂きながらホッコリ座談会♪

体に優しいおやつで、笑顔の輪が広がりました~★




女将( ☆∀☆)ご馳走さまでしたぁ!

赤ちゃん待ちの全ての人が、笑顔で過ごせますように…

次回は、ホルモンバランスを整えるヘナ体験会です!

お楽しみに~(*^ー^)ノ♪
  

Posted by akoとhappyyoga at 21:32 Comments(0)   ∟ミニトモカフェ
 
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 39人
< 2014年08>
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
新規投稿

新規投稿するにはログインする必要があります。会員IDをお持ちでない方はIDを取得された後に投稿できるようになります。
オーナーへメッセージ
アクセスカウンタ
QRコード
QRCODE
Information
おてもやんTOP

ログイン